100人の就労を産む事業を
100プロジェクトつくる
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masterpeaceは「事業創出に取り組みたい」とお考えの企業様に伴走し
次のような課題を解決します!
「新規事業を創出したい」と考えてはいても、さまざまな課題が立ちはだかり
なかなか一歩を踏み出せない企業様も多いのではないでしょうか。
既存事業も継続しなければならない中で、社内の人材だけで対応することは現実的に
考えにくい場合もあるかもしれません。
masterpeaceでは、これまでのリモートワークの知見や全国の専門人材とのつながりを活用して、
それぞれの地域での新規事業創出の、開発から運営までをしっかりとサポートいたします。

企業同士が課題解決型事業アイデアを模索する場を企画し、運営します。ファシリテーターとなる方もご紹介いたします。

それぞれの分野のプロ人材とおつなぎします。リモートワークや多様な働き方を活用し、全国から「はたらき手」を集めます。

新事業のために必要な人材育成の仕組み、教育の仕組みを整えます。デジタル等を駆使した教材の作成をお手伝いし、導き手となる人材をご紹介します。

協働する仲間を全国に広げつつ、始まった事業の広報・伝播活動をお手伝いします。
具体的な新規事業創出の流れ
全体進行のPM

課題の共有・学び合い

事業アイデアの模索

仲間やリソースの共有、ヒトの共有
モノ・情報の共有、カネの共有

事業案をつくりながら先行検証
AIやデジタルの活用
働く人への教育の仕組み

事業推進、事業ごとの実働
事業を広報・伝播し広げる
協働する仲間で広げる
私たちが「100×100」に取り組もうとしている理由

masterpeaceでは、より多様な働き方を目指して、コロナ以前から完全リモートワークという働き方を導入してきました。
2024年現在も、業務委託でお仕事をお願いするパートナーさんはもちろん、社員も含めた全員がリモートワークで仕事をしています。
独立までに経験を積み、プロとしてのスキルをしっかりと身に付けている方は、自律して仕事を選ぶことができます。
一方で、子育てや介護、障害など、何らかの働きづらさがあることからフルタイムで出勤することが難しく、
在宅で働くことを選んだ方。もちろん、プロとしてのスキルを持っている方もいらっしゃいますが、そうでない場合も多くあります。
その原因は、前者のような専門スキルを身に付けるための教育の機会が得られていないことにあります。
その結果として、リモートワークで働く方の間では、スキルを持ったプロ人材とそうではない方ではスキルの格差が生じ、
それに伴って報酬にも大きな格差が生まれているのが現状です。
働く意思のあるすべて方が、自分自身の意思で人生を選ぶ働き方が当たり前になる社会にするためには、
教育/就労支援/企業を「人の意志」によって横軸で連携する仕組みが必要だと考えています。
そして、一歩踏みだすための支援をするためにはまず、「働く場所」が必要です。
働きたい人に働く場所を長期的に提供するためには、「まともな企業と事業」を地域から生み出していく必要があると考えます。
「まともな企業」とは、単に労働力として人を採用するのではなく、その人を受け入れ、共に働く人として育てていける企業のことを指します。
企業の変化や成長を支え、働く場ともなる新規事業の創出をしていくこと。
人手不足や就労先不足が課題となっている地域の中小企業では、その本来の力を活かした新規事業を創り、生まれ変わることができれば、
働きたい人と企業の双方にとって良い効果が生まれるはずです。
このような取り組みを、1つの企業や組織で実現することは不可能です。複数の企業や組織が、それぞれの得意な領域を担い、連携し、
全体を通して「人と企業を繋ぐプラットフォーム」となるよう考えていかなければなりません。
masterpeaceでは、このミッションを共に実現していただける地域の企業の皆様との出会いを目指しています。
お仕事のご依頼、お問い合わせ、その他ご相談はこちらからご連絡ください