一般社団法人 経営実践研究会様 | 機関誌『みらいのとびら』の制作

経営実践研究会のビジョン・ミッションや活動内容を、広く分かりやすく伝えるための機関誌を制作いたしました

一般社団法人 経営実践研究会様

担当:企画・進行管理・編集・取材・撮影・原稿・デザイン

プロジェクト期間:約2か月

 

一般社団法人 経営実践研究会様の会員外向け機関誌『みらいのとびら』を制作させていただきました。

本誌は、経営実践研究会様のビジョン・ミッションや具体的な活動内容を、会に参加されていない方にも分かりやすく伝え、共感いただける方と出会うきっかけをつくりたいという思いから企画され、創刊号として2026年2月に発行されました。

 

経営実践研究会は、「事業を通じた社会課題解決を行い、社会変革を起こす地域企業(中小企業)を全国ネットワークする組織」です。なぜこの会を組織し、活動をスタートさせたのか、その背景にある社会課題も含めて伝えられるよう、情報を精査し、読みやすいデザインに整えることを意識しました。

 

一般社団法人 経営実践研究会様

https://www.keijitsukai.jp/

 

機関誌『みらいのとびら』目次

 

地域企業による「事業を通じた社会課題解決」が求められる理由

 事業を通じた社会課題解決を、地域企業から

 未来は今この瞬間の積み重ねによって築く

 1社では解決できない課題に、共同体で挑む

 

社会変革のための1000の取り組みを地域から実現

 1000の取り組みを、共感に基づくヒューマンインフラで社会実装する

 1000のクリティカルビジネスで、社会課題解決型の事業を実現する

 ー事例① 本質的なキャリア教育を普及させ、社会で活躍できる能力を高校で習得できる マイスタ一高等学院を開校

 ー事例② 異色の米農家6代目が異業種連携x有機農業で仕掛ける 家だけがリスクを負わない、消費者が共に支える流通の仕組み

 

循環型の地域企業モデル「未来創造企業」という在り方を知る

【未来創造企業の特徴】

【未来創造企業の事業例】 

【未来創造企業の認定基準】

 ー事例 雨水を活用する「天水プロジェクト」町全体をダムにして、地域の安全を守る

 

経営実践研究会活動レポート

 

人閥形成とは

 志を重ね、共感に基づき共に挑戦する仲間「人閥」によって、地域に共同体を再構築し、未来を描く。

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